感触遊び「小麦粉粘土」で遊ぼう


 
 2月24日のみんなの広場は、小麦粉粘土を作って感触遊びをしました。お家で小麦粉粘土で遊ぼうとすると、お部屋に粉が飛び散ったり、手がベトベトになったり、後片付けが大変だったりでかなりハードルが高くなってしまいますよね。今回はビニール袋に材料(小麦粉、水、食用油、食紅)を入れて袋をモミモミして作りました。なかなか小麦粉がまとまらず「なんで~?」と悪戦苦闘するお母さん方の姿も見られましたが、粘土を作りなれている保育者がお手伝いして小麦粉粘土が少しずつ完成しました。お子さんも小さな手で袋をモミモミして感触を楽しんでいましたよ!








 お母さん方が頑張ってこねている間に、子どもたちには保育者が事前に作っておいた赤と緑の小麦粉粘土を渡すと、手でつんつんと触ったり、ビローンと伸ばしたり次々と形が変わる小麦粉粘土に目が釘付けになっていました。みんながもっと楽しめるようにお皿やフォークを用意するとお料理をしたり、レゴブロックや型を押しあててできた形を見て「すご~い!」と歓声が上がっていました。いろいろな形ができるって楽しいですよね!小麦粉粘土は粉や水、油の量によって硬さを調節できるメリットがあるんです。だから小さなお子さんも感触を楽しめるんですね~







 お母さん方も柔らかい小麦粉粘土を触っているうちになんだか気持ちよくなってきたようです。(わかります!その気持ち) 「見て見て~これ!」「楽しい~」と大人の声があちこちで飛び交っていました。












  
 遊んだ小麦粉粘土はお家に持ち帰っていただきました。小麦粉粘土の作り方は皆さんが食べているうどと基本作り方は同じなんです。お子さんと一緒に作った小麦粉粘土を長く細く伸ばして手作りうどんを作ってみるのも楽しいですね!





感触遊び「小麦粉粘土」で遊ぼう
 
 2月24日のみんなの広場は、小麦粉粘土を作って感触遊びをしました。お家で小麦粉粘土で遊ぼうとすると、お部屋に粉が飛び散ったり、手がベトベトになったり、後片付けが大変だったりでかなりハードルが高くなってしまいますよね。今回はビニール袋に材料(小麦粉、水、食用油、食紅)を入れて袋をモミモミして作りました。なかなか小麦粉がまとまらず「なんで~?」と悪戦苦闘するお母さん方の姿も見られましたが、粘土を作りなれている保育者がお手伝いして小麦粉粘土が少しずつ完成しました。お子さんも小さな手で袋をモミモミして感触を楽しんでいましたよ!


 お母さん方が頑張ってこねている間に、子どもたちには保育者が事前に作っておいた赤と緑の小麦粉粘土を渡すと、手でつんつんと触ったり、ビローンと伸ばしたり次々と形が変わる小麦粉粘土に目が釘付けになっていました。みんながもっと楽しめるようにお皿やフォークを用意するとお料理をしたり、レゴブロックや型を押しあててできた形を見て「すご~い!」と歓声が上がっていました。いろいろな形ができるって楽しいですよね!小麦粉粘土は粉や水、油の量によって硬さを調節できるメリットがあるんです。だから小さなお子さんも感触を楽しめるんですね~


 お母さん方も柔らかい小麦粉粘土を触っているうちになんだか気持ちよくなってきたようです。(わかります!その気持ち) 「見て見て~これ!」「楽しい~」と大人の声があちこちで飛び交っていました。

  
 遊んだ小麦粉粘土はお家に持ち帰っていただきました。小麦粉粘土の作り方は皆さんが食べているうどと基本作り方は同じなんです。お子さんと一緒に作った小麦粉粘土を長く細く伸ばして手作りうどんを作ってみるのも楽しいですね!