保育所保育指針では「保育所は、保育の質の向上を図るため、保育の計画の展開や保育士等の自己評価結果を踏まえ、当該保育所の保育の内容等について自ら評価を行い、その結果を公表するよう努めなければならない。」ことが明記されています。
このことに基づき、社会福祉法人あきら会姫宮保育園では自己評価を実施しております。






令和7年度総評


〇園全体の自己評価について

姫宮保育園では年間2回、「人権擁護チェックシート」を行い、年度末に「保育者の自己評価のためのチェックリスト」並びに「園全体自己評価チェックリスト」による自己評価を行いました。

昨年度、評価Bとなっていた項目も今年度は全てAの評価となりました。チェックリストを活用していくことで個々の専門性の向上につながっていると感じました。引き続き利用者に寄り添った保育が行えるようにしていきたいです。


〇保育者の自己評価について

今年度は在籍している19名の保育士が実施し、全ての項目において「できている~ほぼできている」の回答となり、Aの評価結果となりました。

定期的に行うことで、自身の保育を見直すことができるので良い結果につながっていると感じました。今後も全職員が当園の保育理念・保育目標を意識し、より良い保育が提供できるようにしていきたいと思います。

今後もこの評価を持続できるよう、保育の振り返りを行いながら、保育の質を向上できるようしたいです。





保育所保育指針では「保育所は、保育の質の向上を図るため、保育の計画の展開や保育士等の自己評価結果を踏まえ、当該保育所の保育の内容等について自ら評価を行い、その結果を公表するよう努めなければならない。」ことが明記されています。
このことに基づき、社会福祉法人あきら会姫宮保育園では自己評価を実施しております。

令和7年度総評


〇園全体の自己評価について

姫宮保育園では年間2回、「人権擁護チェックシート」を行い、年度末に「保育者の自己評価のためのチェックリスト」並びに「園全体自己評価チェックリスト」による自己評価を行いました。

昨年度、評価Bとなっていた項目も今年度は全てAの評価となりました。チェックリストを活用していくことで個々の専門性の向上につながっていると感じました。引き続き利用者に寄り添った保育が行えるようにしていきたいです。


〇保育者の自己評価について

今年度は在籍している19名の保育士が実施し、全ての項目において「できている~ほぼできている」の回答となり、Aの評価結果となりました。

定期的に行うことで、自身の保育を見直すことができるので良い結果につながっていると感じました。今後も全職員が当園の保育理念・保育目標を意識し、より良い保育が提供できるようにしていきたいと思います。

今後もこの評価を持続できるよう、保育の振り返りを行いながら、保育の質を向上できるようしたいです。